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おすすめ展覧会 一覧

講師の個展・グループ展 ご案内

5月~6月にかけて彩光舎の先生方の展覧会がいろいろなギャラリーで開催されます。お時間がございましたら是非足をお運びください。

 

 

 

・絵画総合コース・伊東先生の個展です。

 

伊東茂広 展

2017年5月29日(月)~6月4日(日) 11:00~18:30(最終日16:00)

銀座 ギャラリーあづま  〒104-0061 東京都中央区銀座5-9-14銀座ニューセントラルビル1F

TEL/FAX 03-3572-8378

 

 

 

・子ども絵画教室 今井先生の2人展です。

風景とふたつの視点  今井ちひろ×林ゆいか

2017年4月27日(木)~5月7日(日)  12:00~19:00(金・土20:00) 最終日17:00

休廊日 5月1日(月)・2日(火)

Gallery 蚕室 (さんしつ)  〒167-0042東京都杉並区西窪北4-35-5

TEL/FAX 03-5303-9882

 

 

・子ども絵画教室 牧野先生のグループ展です。

よつわ会彫刻展  

2017年5月7日(日)~5月13日(土)  11:00~19:00(最終日は15:00まで)

ギャラリー青羅  〒104-0061東京都中央区銀座3-10-19美術家会館1F

TEL 03-3542-3473

スタッフブログ

皆様はいかがお過ごしでしょうか。

すっかり暖かくなり、桜も散って暖かい日々が続いていますが、

寒暖差が大きいので体調の管理は大変ですよね。。

 

 

また今回は、おススメの展覧会を紹介しようと思います。

 

 

根津美術館の展覧会です。

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企画タイトル:「燕子花図と藤花図」

上質な絵具をふんだんに用いてあらわした「燕子花図屏風」と、対象の細やかな観察と高度で斬新な技法が融合した

「藤花図屏風」。対照的な美を誇る2点の作 品を中心に、琳派の金屏風の数々、近世絵画が観れます。

会期があと6日後に終了ですのでお早めに!

 

 

開館時間

午前10時‐午後5時
(入館は午後4時30分まで)

【夜間開館】
5月13日(火)〜18日(日)
午後7時まで開館
(入館は午後6時30分まで)

 

アクセス

地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線
〈表参道〉駅下車
A5出口(階段)より徒歩8分
B4出口(階段とエレベータ)より徒歩10分
B3出口(エレベータまたはエスカレータ)より徒歩10分

 

 

 

 

 

東京都美術館の展覧会です。

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企画タイトル:「バルテュス展 Balthus: A Retrospective」

ピカソをして「20世紀最後の巨匠」と言わしめた画家バルテュス!

どこか神秘的で緊張感に満ちたバルテュスの絵画は、多くの人々に愛され続けています。 実は私、NYでメトロポリタン美術館で観てきました。

あの作品は目を引きますね!

あと71日後に終了です。

 

会期
2014年4月19日(土)~6月22日(日)
会場
企画棟 企画展示室
休室日
月曜日、5月7日(水) ※ただし4月28日(月)、5月5日(月・祝)は開室
開室時間
9:30~17:30 (入室は閉室の30分前まで)
夜間開室
毎週金曜日は9:30~20:00 (入室は閉室の30分前まで)

 

アクセス

〒110-0007 東京都台東区上野公園8-36

 

 

 

 

六本木ヒルズ森美術館の展覧会です。

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企画タイトル:「森美術館10周年記念展アンディ・ウォーホル展:永遠の15分

ポップ・アートの旗手、アンディ・ウォーホルは、米国に生まれ、消費社会と大衆文化の時代を背景に活躍した、

20世紀後半を代表するアーティストです。日本では過去最大級の回顧展です。

これはおススメ!

あと24日後終了です。

 

 

会  期: 2014年2月1日(土)-5月6日(火・休)
会  場:

森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階)

 

アクセス

  • 東京メトロ日比谷線「六本木駅」徒歩0分 (コンコースにて直結)。
  • 都営地下鉄大江戸線「六本木駅」徒歩4分。
  • 都営地下鉄大江戸線「麻布十番駅」徒歩5分。
  • JR渋谷駅より都営01系統およびRH01系統バス(渋谷~六本木ヒルズ)
    「六本木ヒルズ」「六本木ヒルズけやき坂」下車。
  • JR品川、五反田駅より都営反96系統六本木循環バス(品川・五反田駅前~六本木ヒルズ)
    「六本木ヒルズ」「六本木ヒルズけやき坂」下車。

 

 

 

 

TAROU NASUギャラリーの展覧会です。

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企画タイトル:「ライアン・ガンダー 「Explorers vs Pioneers」」

「第54回ヴェネチアビエンナーレ」、「ドクメンタ(13)」、「第9回 上海ビエンナーレ」

などの世界的に有名な国際展に多数参加。「ドクメンタ(13)」では、メイン会場の一つ

であったフリデチアヌム美術館一階のメイン展示 室にて、何も展示されていない

展示室のなかを吹き抜ける「風」 を作品としたインスタレーションを発表し、

大きな話題となりました。また、2014年から2015年にかけて、東京ステーション

ギャラリーを皮切りに4都 市で開催される巡回展「プライベート・ユートピア

ここだけの場所」にもガンダーの作品が出展されています。ライアン・ガンダーの作品は

日常生活で使用するものや、見落としてしまいがちな物事を作品にしています。

普段、絵画平面作品を作ったり観たりするだけではなく、形無いものを感覚で味わい

身体をとおしてみると良いかもしれません。

あと7日後終了です。

 

 

2014年3月15日(土)-4月19日(土)
火-土 11:00-19:00 日月祝 休

*Reception for the artist : 2014年3月15日(土)18:00-20:00

 

アクセス

〒101-0031  東京都千代田区東神田 1-2-11

 

 

 

今回は以上です。

おススメの展覧会いっぱい観て、刺激もらっていっぱい制作して下さい!

 

 

 

彩光舎絵画教室

〒 330-0064
埼玉県さいたま市浦和区岸町6-2-1

TEL:048-822-9952

スタッフブログ

久しぶりにスタッフブログを書きます。

最近は暖かくなり、桜の観ごろも過ぎそうですね!

 

そこで先日、展覧会をいくつかまわってきました。

まずは、東京オペラシティ アートギャラリーです。

こちらは初台駅から徒歩10分ほどにある、アートギャラリーです。

 

2014年1月18日[土]−3月30日[日]

〒163-1403
東京都新宿区西新宿3-20-2

 

開催していたのは『さわひらき Under the Box, Beyond the Bounds』

F938-620

 

本展では、立体、映像を用いた作品構成で

初期のころから一貫した領域と意識を交差したテーマをもった展示でした。

個人の感想としては、空間を広くとり観やすい環境を用意し薄暗い感じが、

身体を遠くへ誘う奇妙な感覚を起こさせていました。また、ほとんどが音が感じない。そしてほぼ

映像がスロー作品だったからかも、と思います。

評価

★★★★☆

 

 

 

東京都現代美術館

〒135-0022

東京都江東区三好4-1-1

2014年2月15日(土)―5月11日(日)

 

『「驚くべきリアル」展
スペイン、ラテンアメリカの現代アート‐MUSACコレクション‐』

『MOTアニュアル2014 フラグメント―未完のはじまり』

 

菊川駅から徒歩15分ぐらい歩くと現代美術館があります。

少し歩きますが、春の散歩と思えば良いところです!

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本展で今開催しているのが2つ企画開催しており、両方とも観てきました。

内容は少し期待していた物とは違い、構成もイマイチでした。

MOTアニュアルはすごく繊細な作品が多く、好きな人は引き込まれるのでは。と思います。

評価

★★★☆☆

 

また、今回出展されている福田尚代さんは、彩光舎美術研究所出身のアーティストです。

すごーく細かい作品です。

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彩光舎絵画教室

〒 330-0064
埼玉県さいたま市浦和区岸町6-2-1

TEL:048-822-9952

 

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